ヤモリは縁起が良い!スピリチュアルなお告げで宝くじが当たるかも!?

ヤモリ 縁起

ヤモリを発見すると思わず「キャッ」と驚いてしまいますよね。

実は、父の葬儀のときに私の家に初めてヤモリが出まして、そこから不思議な体験をしたんです。

あなたも

「ヤモリは縁起が良い」「神の使い」

そう耳にしたことがあるかもしれません。

私も本当にそうだと思いますが、私にとっては「大切な人の化身」のほうがしっくりきます。

この記事では、私の体験を通して次のことをまとめました。

  • ヤモリが縁起が良いと言われれる理由
  • ヤモリのお告げ
  • ヤモリとイモリの違い

この記事を読むと、ヤモリを見るとどんな縁起が良い幸運なことが起きるのかがわかります。

ヤモリを怖がる必要はありません。

縁起が良い生き物なので、幸運のお告げを受け取って生活に活かしましょう。

ヤモリとは

ヤモリは「家守」と書く家の守り神

ヤモリは漢字で「家守」または「守宮」「家宮」と書きます。

言葉通り、家や宮を古くから守ってきた存在です。

ヤモリはトカゲの一種に分類されています。

体長は10㎝から14㎝ほど。

日本で一番目にするヤモリは「ニホンヤモリ」と呼ばれている一種になります。

狼もそうですが、古くから縁起が良いとされているものは「二ホン〇〇」という名前が多いですね。

ヤモリは爬虫類

ヤモリは「爬虫網有鱗目ヤモリ科ヤモリ属」というとても長い名前の種類に分類されています。

ヤモリは爬虫類と覚えておけばOKです。

姿かたちもトカゲに非常に類似しています。

トカゲのようにしっぽを切って逃げる動きをすることもあるそうです。

トカゲと似た性質を持つヤモリは、「家の守り神」と言われています。

ヤモリは害虫を食べてくれる

どうして家の守り神かというと、シロアリや蜘蛛、ゴキブリなどの人間に嫌がられる虫を食べてくれるからです。

家の害虫から守ってくれるので、「家守」「守宮」「家宮」という漢字で名付けられています。

爬虫類や虫全般が苦手な人にとってはヤモリは嫌がられる存在かもしれませんが、虫を食べてくれるありがたい存在でもあるのです。

ヤモリは人間の生活する場所に棲む

ヤモリの生息場所は本州・四国・九州です。

あまり寒い地域では見られません。

森などの自然が豊かでマイナスイオンの多い場所よりも、人が生活する側に棲んでいます。

夜行性なので、夜に見かけることが多いです。

お風呂に入っているときに窓にぴったりと張り付いているヤモリを発見してフリーズした経験がある人も多いと思います。

ヤモリの生態の特徴

ヤモリは窓や壁などの垂直なところでも落ちずに貼り付いていられます。

これはヤモリの生態の特徴です。

ヤモリの足の裏には、なんと100万分の1の非常に細かい剛毛が生えています。

その剛毛が窓や壁の凹凸にマッチして張り付くのです。

イメージ的にはペタペタしている感じがして何か液体を出しているように感じると思いますが、そうではありません。

ヤモリのいる場所の汚れは、心配しなくて大丈夫なんです。

ヤモリとイモリの違い

ヤモリとイモリは外見がとても似ています。

そのため、間違えられることが多く、違いを知らない人も多いでしょう。

ヤモリとイモリの違いを説明していきます。

一番わかりやすい違いは、お腹が赤いほうがイモリです。

ヤモリの特徴

ヤモリは陸で生活をするので「肺呼吸」をする生態です。

鱗もあることから「爬虫類」と言われると納得できると思います。

ヤモリの特徴は、前足の指の数が5本あり、亀やワニのように鱗があります。

ヤモリの目には瞼(まぶた)がなく、指には爪が生えているのです。

ヤモリの卵には殻があり、夜行性なので夜に活動します。

ヤモリの手には吸盤があるので、壁や窓などに張り付いても落ちません。

ヤモリは、敵に襲われた時にはトカゲのように尻尾を自分で切ることができます。

切った尻尾は、もちろん再生可能。

なんと、尻尾以外の身体の再生も可能といわれています。

ヤモリのお腹には赤色はありません。

イモリの特徴

イモリは、主に淡水の流れの無い水中に生息しています。

イモリは井戸などに棲んでいるので漢字で書くと「井守」です。

イモリは水田の害虫を食べる事から水辺や井戸を守る「井守」と呼ばれています。

水のあるところを守るのがイモリです。

イモリは皮膚呼吸をします。

イモリには鱗がなく、柔らかい皮膚が粘膜に覆われているのです。

そのため、皮膚は乾燥に弱く、身体表面はしっとりと保湿を保つ必要があります。

イモリは両生類に分類され、カエルやサンショウウオ、ウーパールーパーなどの仲間です。

イモリはお腹が赤く、お腹以外の身体の色は黒になっています。

イモリには爪がなく、尻尾が側偏しているのが特徴です。

イモリは両生類なので、子供の頃は水の中で鰓呼吸をしますが、大人になると肺呼吸に変わります。

カエルも同じ両生類ですが、おたまじゃくしの時は水中で過ごしますよね。

大人になるとカエルになり、陸に上がって肺呼吸で過ごすのと同じです。

イモリは前足の指の数は4本で、鱗はありません。

イモリの目にはまぶたがあります。

指の爪はなく、卵に殻はありません。

イモリはテトロドトキシンというをもっています。

このテトロドトキシンはフグと同じ毒の性質で、この毒をアピールするためにお腹が赤くなっています。

イモリは惚れ薬と言われていた!!

イモリは江戸時代、「惚れ薬」または「媚薬」として使われていたそうです。

イモリを黒焼きにして粉にした物を好きな相手に振りかけると相手が振り向くといわれていました。

恋に焦がれて心臓まで真っ黒焦げになるというように信じられていたのです。

もちろん、イモリの粉にそんな効果はありません。

ヤモリは縁起が良いと言われる理由4つ

ヤモリが縁起が良いと言われる理由は、4つあります。

その中でも、最大の理由は「益獣」だからです。

ヤモリの食べる物や性格が結びついて縁起が良いといわれています。

詳しく解説します。

1.ヤモリが縁起が良いのは人間の暮らしを守ってくれるから

ヤモリが食べるのは、蜘蛛・ゴキブリ・シロアリ・ワラジムシなどの害虫です。

どの虫も人間にとっては大嫌いな存在ですよね。

穏やかな人間の暮らしを脅かす害虫を食べてくれるのがヤモリです。

ヤモリは昔から、人々の家の近くに棲んでいます。

人間にとって害のある虫を捕食し、家を守ってきたのです。

それがヤモリが守り神と言われる由縁になっています。

ヤモリは臆病で、毒性もないので、人間に危害を加えることはありません。

そのことから「益獣」として扱われています。

見た目は爬虫類なので苦手とする人は多いですが、家にとっては歓迎される存在です。

2.ヤモリが出る家はお金持ち

ヤモリが縁起が良いとされているのは、ヤモリの出る家はお金持ちといわれているからです。

昔、貧乏な家は夕食を食べ終わると、すぐに灯りを消して寝ていました。

一方、裕福な家は遅くまで灯りを付けており、ヤモリはその灯りに集まって虫を食べたそうです。

そこから、ヤモリの出る家はお金持ちと言われるようになりました。

3.ヤモリは転機を教えてくれる

ヤモリは、とても波動の高い生き物だと言われています。

そのため、ヤモリを見ると幸運の波動が高まるとされています。

ヤモリを見かけた時は、やりたかった事を実行するといいかもしれません。

ヤモリを見かけたタイミングで始めたことは良い結果に結びつくそうです。

そのため、ヤモリは転機を教えてくれていると解釈するといいでしょう。

あなたの中で温めていた計画がある場合は、躊躇せずに挑むと良いですよ。

恋愛でも好きな人への告白に勇気を出すと良い結果が出る可能性があります。

4.ヤモリは家の繫栄を象徴している

あなたが女性でヤモリを見かけた場合は、妊娠を暗示しているといわれています。

夢でヤモリを見た場合も同じ意味を持っているので覚えておいてくださいね。

まだ医学が進歩していない頃には、妊娠を判定する方法がありませんでした。

そこで、ヤモリは妊娠を告げる生き物として考えられた経緯があります。

このことから、ヤモリを見ると家の繁栄を意味する、縁起が良いとされてきました。

東南アジアでは、赤ちゃんが生まれた時にヤモリが鳴くとその赤ちゃんは幸せになれるといわれています。

ヤモリのお告げ13個

ヤモリは、神様の遣いとして大切なことを教えてくれる存在です。

ヤモリそのものがとても高い波動の生き物なので、あなたに届けるお告げもとても大切なものとなります。

ヤモリを見た際にはどのようなお告げが込められているのかを説明していきますので参考にしてください。

1.新恋人との出会い

ヤモリには恋愛運がアップする意味があります。

恋愛運がアップするので、異性からのアプローチも増加。

今現在、恋人がいない人は素敵な恋人との出会いが期待できます。

恋愛運がアップしている時に出会う異性は、結婚を見据えた縁を育てることができる相手です。

今まであなたがお付き合いしてきたどの相手よりも素敵な相手なので期待して出会いを待ってください。

また、ヤモリを見かけた場合、あなただけでなく、あなたの家族の恋愛運もアップするといわれています。

ヤモリは、人と人との縁を結ぶキューピットと言われています。

ヤモリの手足には細かい毛があり、普通では落ちてしまうような天井や窓にも貼り付くことができるのですが、この手足の類まれな吸着力が人と人との縁を繋ぐキューピットといわれる由来です。

2.運命の人との出会い

あなたがヤモリを見かけたときに片思い中なら、その恋が成就する可能性が高くなります。

ヤモリを見かけたのにその恋愛が成就しない場合、あなたにとってその人は運命の人ではありません。

そういった場合は、次の恋愛に前向きになったり、自分磨きをしましょう。

恋愛の行方は女性にとって非常に気になることです。

あなたにとって新しい家族の一因になるかどうかはヤモリを見た時の印象でわかります。

片思いの相手に告白するまえに、あなたが自分自身を顧みることで望んだ結果がもたらされます。

3.恋愛のタイミングを教えてくれる

ヤモリは行動すべきタイミングを教えてくれる波動の高い生き物です。

あなたが告白しようかどうか迷っているときにヤモリを見かけた場合、その時が絶好のチャンス

プロポーズも同様です。

ヤモリは後押ししてくれています。

迷って身動きが取れないあなたに、ヤモリが「行動しなさい」と教えてくれています。

4.結婚話が進む

すでに恋人はいるけど結婚は決まっていない人。

このような人がヤモリをみかけた時には、結婚の話が進むと言われています。

結婚運がアップするので、恋人から結婚の申し出があるかもしれません。

その恋人と結婚したいと強く決意するような出来事が起こる場合もあるでしょう。

心の距離が近づけば、お互いに結婚を意識することができます。

ヤモリは、子孫繁栄のシンボルでもあります。

ヤモリには家族を増やすためにパートナーとの縁を深める御利益があるのです。

5.妊娠の兆候

見かけたヤモリが妊娠していると、子宝運がアップすると言われています。

妊娠中のヤモリは「首に2つのこぶ」ができるので注意して見てください。

妊活中の方は、近々妊娠の発覚がある可能性の示唆です。

ヤモリは一生の間にたくさんの子供を産み育てますが、ヤモリは必ず二つの卵を生むことから、双子を妊娠する暗示とも言われています。

今あなたに恋人がいなくても、将来結婚して子供を生むような運命の出会いが近づいていることを示します。

昔から、ヤモリが棲み着いた家は子孫繁栄に恵まれると言われています。

二ホンだけでなく、ヤモリは東南アジアでも幸運の象徴です。

出産のときにヤモリの鳴き声がしていると、その子は幸せになると信じられています。

6.復縁のきっかけ

別れた恋人に未練があってやり直したいと思っている時にヤモリを見かけたら、復縁できる可能性があります。

別れた恋人と偶然再会できたり、相手の心境に変化があったり、あなたにとって良いきっかけに恵まれます。

元恋人に真摯に向き合えば、復縁できる可能性がアップします。

ヤモリを見かけたら勇気を出してみてください。

7.家庭運アップ

ヤモリは漢字で書くと、「家守」です。

家を守るという文字のように家や家族をヤモリは守ります。

家庭運をアップさせ、家族に幸せを運んできてくれるのです。

家族が喜ぶようなラッキーな出来事が起きたり、家族に起こるはずだった不幸をヤモリが遠ざけることもあります。

ヤモリは「家族繁栄」の象徴とされ、人と人との縁を結び人間関係を取り持ってくれる存在です。

ヤモリは家族間のわがかまりやトラブルを解決し、家族を幸福に導きます。

漢字で「家守」「守宮」と書かれるように家の繁栄家族円満を象徴しているのです。

また、家の玄関などで家守を見かけた時は「家族の調和に目を向けるように」と知らせているといわれています。

あなたが家族に感謝の気持ちを持つ事で幸運が上がって人間関係が向上していくでしょう。

8.金運アップ

ヤモリを見ると、金運がアップします。

お金にまつわる様々なことで、ラッキーなことが起こると言われています。

金運の引き寄せにより、臨時収入や宝くじが当たることがあるでしょう。

仕事が成功することで結果として収入が増えることもあります。

ヤモリの身体の大きさで金運も変わるといわれていて、身体の大きなヤモリほど大きな金運を運ぶそうです。

小さなサイズでも、いずれなんらかの形で幸福が訪れますので、金運がアップするのを待ちましょう。

9.厄除け

ヤモリは運気をあげたり、家族を守ってくれることから厄除けの意味もあるといわれています。

ヤモリは家に邪気が入らないように浄化してくれているそうです。

ヤモリが邪気を浄化することで不幸を遠ざけ、起こるはずだった不幸が未然に防がれます。

邪気がなくなることで、さらに良い運気を引き寄せてくれるでしょう。

10.ヤモリは大切な人の化身

ヤモリは「神様の遣い」であるとともに、「あなたの大切な人の化身」でもあります。

私も実際にヤモリが大切な人だと体感したエピソードがあります。

最愛の父が亡くなった日の夜に、家にヤモリがいるのを初めて見ました。

どこから入ったのだろう?と驚きましたが、そのまま追い出さずにヤモリを見守ることにしたのです。

その日からずっとヤモリはあまり場所を変えずに家族を守ってくれているかのように居ました。

ちょうど、父の火葬の日まで。

火葬の日を境に姿を見なかったヤモリですが、意外な場所でまた出会うことになります。

父の四十九日です。

四十九日を行うため、家族でお寺に行って食事をしていた際。

末っ子が窓を指さして「ママ、じぃじがいる!!」と言いました。

驚きました、そこには白いヤモリがいたのです。

末っ子は少し不思議なところがありました。

亡くなった父の姿が命日の後からも見えているようなことを言っていたのです。

そのヤモリを見るまでは「じぃじは、僕がお手伝いをするとありがとうって言うの」などと言っていました。

その末っ子が白いヤモリを指さして「じぃじ」と連呼するのです。

その時にふと思いました。

父が亡くなってから火葬の日まで家にいたヤモリは父だったのではないかと。

お寺の人が「初めてヤモリを見た」と言っていたのが印象的でした。

きっと父はヤモリの姿を借り、私達家族を見守ってくれていたのでしょう。

その後に3回忌を迎えた際も、なんと白いヤモリとお寺で再会しました。

きっと家族をずっと守ってくれていたのでしょう。

悲しみに暮れている家族の姿をそっと見守って最後まで愛情を伝えてくれていたのだと思います。

ヤモリは大切な人の化身なのです。

11.白いヤモリは金運がさらにアップ

日本では、神聖な物は白い物が多いですよね。

縁起物でいうと、白蛇・白龍・白ウサギなどが思い浮かぶでしょう。

白い動物は神様の遣いということで神聖視されています。

ヤモリにも白いヤモリが存在していて、白いヤモリは特に縁起が良いといわれています。

白ヤモリは、最高の金運幸運の暗示です。

他にも、新しい才能の開花という暗示もあります。

白ヤモリを見たら、新しいことにチャレンジすると良いでしょう。

最高の幸運のパワーが後押ししてくれるはずです。

白ヤモリはスピリチュアル的に、家内安全などすべての幸運に繋がっています。

単なる臨時収入アップではなく、それ以上の幸運が期待できるすごくラッキーな存在です。

白ヤモリを見かけたら、捕獲したり危害をくわえずに感謝の気持ちを持って見守りましょう。

感謝の気持ちを持つことで、プラスのエネルギーが作用しあなたに幸福をもたらします。

また、白ヤモリは「龍神の遣い」とも言われています。

白ヤモリは火事から守ってくれるからです。

家守として、火事という最大級の災厄からあなたや家族を守ってくれます。

12.宝くじに当選

ヤモリを見かけると宝くじに当選しやすいといわれています。

ヤモリは金運上昇の象徴であることから、ヤモリを見かけたら宝くじを買うといいです。

ヤモリの持っている高い波動であなたに幸運が訪れるかもしれません。

また、ヤモリの中でも白ヤモリは最高の金運をもたらしてくれると言われています。

宝くじで高額当選した人の中に、白ヤモリを見て当たったという人がいるそうです。

宝くじ売り場にヤモリがいるとその売り場は当たりやすいそうで、「招きヤモリ」という置物を置いている売り場もあります。

13.ヤモリの死骸は注意!

家の中で死んだヤモリを見かけたら注意しましょう。

ヤモリの死骸はスピリチュアル的に縁起が悪いです。

注意といっても凶事に備えすぎる必要はありません。

ヤモリの死骸は、「いつもより気を付けなさい」という警告です。

注意することで不幸を回避できることから、あなたに注意を促すメッセージと捉えましょう。

もしヤモリの死骸が気になって不安な人は、丁重に葬るようにしてください。

その際は

「家を守ってくれてありがとう」

「危険を教えてくれてありがとう」

このように心の中で伝えましょう。

ヤモリの死骸は、「役目の終わり」という意味も持ちます。

家の中を守る役目を終えたということを形にして教えてくれているのです。

一方で、「転機」の暗示もあります。

一つの節目を終えて、あたらしい人生のスタートを示唆してくれている可能性もあります。

まとめ

昔からヤモリは幸運を知らせてくれる波動の高い生き物として認知されています。

家を守り、家族の幸運を運んでくれるのです。

ヤモリを見た時は、行動するタイミングでもあります。

新しい道を切り開くためにチャレンジをしてみるのもいいでしょう。

ヤモリをみかけた際のスピリチュアルメッセージを見逃さないようにしてください。

日本だけではなく、風水の本場の台湾や香港でもヤモリは縁起の良いものとされています。

インドネシアではヤモリは神様と言われている存在です。

もし、あなたがヤモリを見たら幸運の兆しなので、そのお告げを逃さないようにチャンスを掴みましょう。

コメントを残す