恋愛運アップ★両思いになれるおまじない6つ

    両思いになれるおまじない

    想いを寄せる大切な人と、結ばれたい…。

    好きな人と両思いになれる、それは人生における大きな幸福のひとつ。

    愛し愛されることは、自信にもつながります。

    でも、いつになったら結ばれるの?

    そう焦りや不安を感じてしまうのも、幸福になりたいと思うからこそ。

    今回は、両思いになれるおまじないを6つお伝えします。

    おまじないの1つ1つに込められている思いを、しっかりと胸にしながら手順を行うことで、より両思いになれる可能性もアップするでしょう。

     

    恋愛運アップ★両思いになれるおまじない6つ

     



     

    絆創膏を使ったおまじない


    絆創膏には、「願いを熟成させる」という意味合いが込められています。

    一途な思いが熟したとき、そのときこそ恋の幸福を手にするときであるといえるでしょう。

    両思いになれるおまじないの方法は簡単。

    利き手ではない方の腕に、思いを寄せるお相手の名前を書き、その上に絆創膏を貼ります。

    3日ごとに絆創膏を取り替え、15日間、名前を誰にも見られたりせず、途中で絆創膏がはがれなければOK。

    簡単にできて、とっても強力な両思いになれるおまじないです。

     

    メロンを使ったおまじない


    メロンやメロンパンなどを、思いを寄せるお相手と一緒に食べるだけでも、2人の心の距離が近づくといわれています。

    というのも、メロンは古くから「豊穣」の証として知られており、2人の関係も豊かに実るといった意味合いが込められているのです。

    お相手と食事をするチャンスがあったら、思い切って、メロンを選んでみると良いでしょう。

    お相手と同じものを「共有する」というのも、恋愛において心を通わせあう方法のひとつと言われています。

     

    ピンク色のリップを使ったおまじない


    普段から持ち歩くリップを使った簡単な両思いになれるおまじないです。

    新品のピンク色のリップ(ピンク系統の色であれば、細かい色の指定はありません)を用意し、使い始める前に、リップに「LOVE」という文字を掘ります。

    掘るのは、細い針などがおすすめです。ただし、ケガには注意しましょう。

    文字を掘ったリップを最後まで使い切れば、おまじないは完了です。

    風水的に、恋愛の幸福を呼び込むといわれている「ピンク色」。

    だからこそ、最後まで使い切ることで恋愛運が急上昇し、望む幸福をもたらしてくれると言われています。

    とはいえ、焦って唇以外のところに塗ろうとしたり、一度にいつもよりも多く塗ってしまうと、効き目が弱まってしまうので注意が必要です。

     

    プリンを使ったおまじない


    コンビニやスーパーなどに売っているプリンを使った、お手軽で、おいしい両思いになれるおまじないもあります。

    用意するプリンは、カラメルがついた通常よく見かけるプリン。(メーカーなどはどこのものでも大丈夫です)

    このプリンを開けたら、崩れないよう慎重に、「真ん中」の部分だけをスプーンですくって食べていきます。

    食べ進めると、真ん中だけぽっかり穴が開いた、「ダム」の状態になってくるでしょう。

    カラメルをすくえる程度のところまで、真ん中の部分のみを食べます。

    次に、真ん中の部分に溜まったカラメルを、スプーンですくい、周りの残ったプリンに、12時の位置から時計まわりに5回に分けてかけていきます。

    その後はまわりのプリンも食べきって、両思いになれるおまじないは完了です。

    カラメルをかけたあとのプリンの食べ方は自由です。

    プリンは、その甘さや見た目のキュートさから、女子力や恋愛力を高めるモチーフとして知られてきました。

    「お相手のことを思い浮かべながら、おいしそうに味わって食べる」ことが、このおまじないの最大のコツです。

    大好きなプリンを味わいながら、人生の幸福も手にしていきましょう。

     

    ワイルドストロベリーを使ったおまじない


    イチゴ、特にワイルドストロベリーには「幸福な恋愛や結婚を呼び込む」といったジンクスがあります。

    その中でもさらに、赤やピンクなどのかわいらしい色は、恋愛運にも効果的です。

    手順は、誰にでもできるもの。

    ワイルドストロベリーを育てながら、毎日願い事を込めながら、水をあげたりお世話をしたりするだけ。

    願い事が叶うまでの間は、おまじないの内容は秘密にしていてくださいね。

    実際に叶った方も多いという、強力なおまじないです。

     

    上弦の月の日に行うおまじない


    月は願いを叶え、幸福な人生をもたらす効果を持っています。

    今回は、上弦の月の日から一週間にかけて行う、両思いになれるおまじないをお伝えします。

    まず、上弦の月の日をインターネットなどで調べます。

    上弦の月の日を迎えたら、月が見える場所に出ましょう。(月が見える場所であれば、自宅でも大丈夫です)

    月を見つめながら、ご自身の身体に塩をかけます。

    かけるのは両肩、胸、足元。それぞれひとつまみずつかけましょう。

    次に、深呼吸をし、思いを寄せるお相手とデートしている姿をイメージします。

    これを、上弦の月の日から満月の日まで約一週間行います。

    月とイメージの力が、大きな愛の喜びをもたらしてくれることでしょう。

     

    まとめ


    いかがでしたでしょうか?

    大好きな人と結ばれたい、そんなあなたにとっておきの、両思いにおなれるおまじない6選。

    それぞれ、とても強力な力を持ち、実際に成就した方も多いおまじないばかり。

    できそうなものからひとつずつ、チャレンジしてみることで、恋の幸せにぐっと近づけることでしょう。

    42歳の小太りのおばちゃんが、27歳の向井理似の公認会計士に恋をしました。

    本人さえも、叶わぬ恋だとあきらめていましたが、1ヶ月後、交際することに。

    そのきっかけは、ある人からのアドバイスでした。


    わせて読みたい